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<【とっておきのヨーロッパだより】ってどんなコラム?>    前回の「人・食・文化、すべてがうるわしのブルターニュ!」シリーズ    第1回 ソバ粉編(1)|第2回 ソバ粉編(2) フランスでありながら独自の文化を保ちつづけるブルターニュ。このシリーズでは、私自身がブルトン人との交流のなかで知ったブルターニュの魅力を、食文化を踏まえながら少しずつ紹介していきたいと思います。 現在ブルターニュは

毎日新聞夕刊(関西版)7/4(火)号に掲載されている『落語食堂』さて、落語食堂<らくしょく>開店です! 担当は、眞田章仁先生。初登場です。今回の落語は「くっしゃみ講釈」主人公は夜中に彼女と会っていると、犬の糞を踏んだ講釈師に邪魔をされる。怒った男は、後日講釈場で、話ができないように邪魔をしてやろうと考え・・・今回の落語の世界観を料理で表現した眞田先生のレシピを紹介します。◎舌平目から揚げ 雪駄見立

<【百人一首と和菓子】ってどんなコラム?>お菓子について月を見ると、自然に涙が流れてくるという様子をお菓子にしました。水色のこなしを雫形にし、こぼれる落ちる涙を、柚子風味の錦玉羹をピンクのこなしで包むことで、内に秘めた恋心を、黄色い中餡で、涙目で眺めた月を、それぞれ、表現しています。豆辞典 86 西行法師(さいぎょうほうし)  西行という名前は、聞いたことがある人が多いでしょう。歌人として有名です

<【それゆけ!じゃぱに~ずクッキング♪】ってどんなコラム?> 今回紹介する思い出の料理は、「鱚(きす)の昆布じめ」です。普段の食卓にはなかなか出てこないですよね。僕の家の晩ご飯というわけでもありません。この料理は、僕が辻調を卒業して初めて就職した先で、毎日毎日作り続けた料理の一つなのです。 ●鱚昆布じめ● 僕は辻調を卒業したあと、「吉兆」で働くことになりましたが、配属されたのは大阪のリーガロイヤル

【菓子まし娘のお菓子講座】ってどんなコラム? 菓子まし娘の デュシェス よもやま話 *作り方の方程式* クッキー生地+ジャンデュジャ etc.=デュシェス 祐子:なんだか雨ばっかりで、ジメジメしていて、梅雨の時期はユウウツですよね・・・(+_+)でも、今日はなんと!!NEWメンバーが来るので弥生先生、お菓子でも作って、お迎えしましょ♪^m^ 弥生:新メンバー!!!!!菓子まし娘に新たな方々が

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