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フランスのテレビ局TF1で 辻調グループ フランス校 シャトー・エスコフィエが 紹介されました。 Les apprentis japonais doués pour la cuisine française sur WAT.tv

8月3日(水)曇り、霧模様で風が強く寒い 昨夜のショックと疲れで、目が覚めたのは朝7時ごろだった。着の身着のまま寝ていたので、気を取り直すべくシャワーをあびる。しかし、ホーマーもサディコーブも完全に希望は絶たれた。30年前もやはり最終日に、飛行機が飛ばず結局、4~5日間足止めをくらったが、今回はさらに長期にわたる足止めの懸念も出てきた。私達以外にもすでに11日間もキャンセル待ちしている人もいるとい

7月31日(日)曇り、風強し 今日はアンカレッジに戻る予定日。空は厚い雲に覆われ、霧がたちこめ、風も強く、寒い。遅めの朝食後、荷物の梱包をしながら、昨夜のパーティーで残った材料で昼食のばら寿司と若布うどんの準備をしつつ、キッチンの片づけをする。すべてのものを片付けた後のキッチンを背景に撮影をするということで念入りに片付ける。  最後に、荷物が片付いたガランとしたキッチンの全景を撮影するこ

■7月27日(水)■ 曇り時々晴れのち雨午前中の収録がなかったので練り味噌や各種だし汁、万能だれを仕込んで昼食の準備。昼食には残っていた鶏肉と玉ねぎ、葱のへたで親子丼と豆腐の味噌汁に香の物を添える。 朝昼食共にスタッフは大喜び。食事というものの大切さを改めて確認できる。美味しいものを食べることができれば士気もあがるというものである。  昼食後、開高先生の当時の足取りをトムさんと

■7月25日(月)■ 曇り07:00に起床。08:30ホテル出発、一路アンカレッジ空港へ。10:00 「オーパー」取材のコーディネーター、トム・ルーターさんと30年ぶりの再会。トムさんは関西なまりの日本語を流暢に話す大の親日家。今は海運関係の管理の仕事をしていると言う。30年ぶりの出会いに話はつきなかった。   背景を選んで「再開」シーンの撮影の後、11:45発セントジョージ島への飛行機への搭乗手

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