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「かぶと」とはうなぎの頭。『うな鐡』独自の魔法蒸し(圧縮釜を使用)で処理されており、苦味もなく、ホクホクの歯ざわりです。 「肝」は内臓をタレ焼きしてあります。この店自慢の特製山椒「ぶどう粒山椒」をかけるとおいしさ倍増 |
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| 蒲焼を小さく切り分け串焼きにした「短尺」。蒲焼を少しだけ、という方には最適。「ひれ」は背びれのこう巻きです。そして、あばら身の塩焼の「ばら身」です。 |
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| 「串巻」、細身のタレ焼きです。それに「ればあ」、肝のみの塩焼きです。とてもさっぱりしていて食べやすく仕上がっています。これにもやはり「ぶどう山椒」を。粉山椒とはちょっと異なるぴりっとした辛さが爽やかです。 |
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| 腹身を山椒醤油焼きにしたもの。もともとは10cm程度のうなぎ(メソと呼ばれる)を背開きにし、頭、骨をつけて提供されていましたが、「メソうなぎ」の高騰によって現在の形になったものです。わさび醤油でいただきます。 |
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※ 2004年8月25日まで
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