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ポール・ボキューズさん。世界は、精神的な父であるフェルナン・ポワンのあとを継ぎ、現代フランス料理を牽引してきた偉大な「父」を失いました。フランス料理が世界に冠たる存在であり、ご自身がその中心にいるという圧倒的な自信があったからこそ、他の料理や新しい料理を排除することなく、フランス料理の扉を世界に開け放って、次代の才能を生み出す肥沃な土壌を作り上げられた、という意味で、本当に大きな存在だったと思いま

「一般社団法人 日本英語交流連盟」のWEBサイトに辻芳樹校長の記事が掲載されました。テーマは、「五輪で認証されぬ日本の食材」について。※同記事は、2017年4月4日の毎日新聞朝刊「発言」欄に掲載されたものです。 ☆英語http://www.esuj.gr.jp/jitow/512_index_detail.php#english ☆日本語http://www.esuj.gr.jp/jitow/51

発行部数26万部を超えるフランスを代表する「Le Monde(ル・モンド)」が発行する雑誌「M, le magazine du Monde」(M, ル・マガジン・デュ・モンド/5月28日発行)にて、辻調グループフランス校を紹介していただきました。現地記者の承諾を得て、全文を公開いたします。★画像をクリックすると記事の原文がご覧いただけます。日本語訳はこちらからご覧ください。(辻静雄料理教育研究所

マガジンハウス社の雑誌「Hanako」12/10号で辻芳樹校長と、V6の長野博さんが対談しました。芸能界では「グルマン(食通)」として知られている長野さん。若手料理人コンペティション「RED U-35」で、辻芳樹校長が審査委員長を務めた時に、食に対する並々ならぬ意欲と見識を見込まれて長野さんは審査委員の一人として参加されました。今回の対談はその時以来の再会です。二人の対談は、いきなり外食の極意に。

8月21日、テレビ東京系列で放送の「カンブリア宮殿」にて、辻調グループが紹介されました。   今年に入ってから、大阪はもちろん、東京、フランス、また各地で活躍する卒業生についても取材をしていただきました。       司会者である村上龍氏からは番組の最後に「唯一無比の学校」という言葉で表現いただき、この機会を通して、我々の教育について、多くのみなさんに、より深くご理解

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