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マガジンハウス社の雑誌「Hanako」12/10号で辻芳樹校長と、V6の長野博さんが対談しました。芸能界では「グルマン(食通)」として知られている長野さん。若手料理人コンペティション「RED U-35」で、辻芳樹校長が審査委員長を務めた時に、食に対する並々ならぬ意欲と見識を見込まれて長野さんは審査委員の一人として参加されました。今回の対談はその時以来の再会です。二人の対談は、いきなり外食の極意に。

2015年8月、HLABサマースクールが開催されました。このHLABの活動は、ハーバード大学をはじめとする海外の一流大学の学生70名と全国から集まった日本の大学生70名が協働して、日本の4拠点で計240名の高校生を対象に「自分と向き合うきっかけになる場つくり」を行うもので、2011年からスタートしています。「ボーダーを越えたリベラル・アーツ」をコンセプトに、多様性あふれる環境の中で主体的な進路選択

 1月21日の茶話会において校長先生が約束されたとおり、第2回目が3月4日(水)に技術研究所の「ボーヴィリエ」にて行われました。  前回の参加者全員はスケジュールの都合上参加できませんでしたが、総数10名(内第1回目参加者4名)が参加しました。  今回は前回の茶話会を受けて、第1回目の参加者でもある金さん(韓国)が今回の参加者に呼びかけて前もって「議論」の主旨を話し合ったということです。 *  た

2015年1月30日にオープンした大阪ガス様運営の「hu+gMUSEUM(ハグミュージアム)」。その開設記念イベントとして、昨年12月7日に関西食文化研究会「WORLD EDITION フロンティア・サミット」が開催されました。第1部では、基調講演として、本校代表 辻芳樹が「世界の料理の流れと日本の食文化」について講演を行いました。時代を代表する料理人の紹介と料理の解説、そして、日本料理が世界に与

1月21日(水)、校長と留学生の初めての茶話会が開かれました。サロンに集まったのは13名の留学生(希望者)。国籍も台湾、韓国、中国、そしてインドネシアと多様。調理師本科・調理技術マネジメント学科、製菓衛生師本科・製菓技術マネジメント学科と、在籍校舎も様々。サロンに座した学生たちはやや緊張の様子。それを見てとった校長が「まずは好きな飲み物をとって、リラックスしてください」と空気を和らげる。 「み

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