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『饗宴外交「ワインと料理で世界はまわる」』(世界文化社・刊)の著者・西川恵さんは、毎日新聞社外信部専門編集委員をされている。 同新聞社の社会部を経て外信部で、テヘラン、パリ、ローマの支局を回られた国際派の新聞記者。とくにパリ支局は1986年から93年までいらして、そのときの取材が、のちのサントリー学芸賞を獲得された『エリゼ宮の食卓』(新潮社)に結実された。   私とは、辻調公式サイトにお

今年で第3回目となった辻静雄食文化賞。 推薦候補の集計、中間選考を経て、5月7日に最終の選考委員会、5月24日に記者発表・贈賞式を無事、行うことができました。 選考委員会は、委員長に石毛直道先生(国立民俗学博物館名誉教授)、委員に、鹿島茂(明治大学教授)、阿川佐和子(作家)、福田和也(慶應義塾大学教授)、西山嘉樹(文藝春秋・ライツ管理部部長)各氏、辻芳樹(辻調グループ代表)、八木尚子(辻静雄料理教

ホテル・レストランの経営者やオーナーから現場スタッフ、また食材などの食の周辺産業で購読されている専門誌「週刊ホテルレストラン」に辻芳樹校長が登場。 編集兼発行人である太田進さんがホストを務める「オーナーズ&イベンスターズラウンジ」でインタビューを受けました。 辻調グループが現在、取り組んでいることを紹介しながら、教育の理念や、食の業界を担う次世代の料理人たちの育成への思いを語っています。 「週刊ホ

「ぐるなびシェフ BEST OF MENU」は、優秀な技術を持つ日本の料理人たちが技と力の限りを尽くしてコンテストに挑み、日本の新しい食文化が開拓されることを目指して開催されます。このコンテストに参加するシェフたちが、これを登竜門として飛躍的な発展を遂げ、世界のトップレベルである日本のシェフたちの実力と料理人という職業の魅力があまねく世に知られることを願っています。2012年の「ぐるなびシェフ B

毎回、食業界を代表するリーダーを対談形式で紹介する同誌の連載企画「食のリーダーの肖像」。その3月号に、辻芳樹校長が登場します。「料理王国」CEOの尾尻佳津典氏との対談のなかで、教育理念から辻調グループ校の現在のさまざまな取り組みまで、校長自らが語っています。 料理王国3月号2月6日(月)発売株式会社アビーハウス/刊http://www.cuisine-kingdom.com/

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