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7月20日放送の「グレーテルのかまど」は、ご覧いただけましたか。天才料理人がミューズに捧げたスイーツ。いったいどんな味わいなんでしょう??さて、グレーテルが残したメッセージは、「女神のデザート」今宵ひもとくのは、「ミューズにささげた フレーズ・サラ・ベルナール」。19世紀末、パリでは文化や芸術が花開き"ベル・エポック"と呼ばれた華やかな時代。この時代を象徴する伝説の女優がサラ・ベルナールです。彼女

7月13日放送の「グレーテルのかまど」は、いかがでしたか。短い夏をめいっぱい楽しみ、自然の恵みに感謝する。北欧の人たちにとって、太陽や自然のパワーは、私たちが思う以上に特別なのですね。さて、グレーテルが残したメッセージは、「夏はやっぱりベリーでしょ」今宵ひもとくのは、「スウェーデン 短い夏のベリーケーキ」。1年のうちで昼の時間が最も長くなる夏至。北欧スウェーデンでは短い夏の訪れを祝う夏至祭「ミッド

7月11日(土)に放送されたNHK BSプレミアムのスペシャルドラマ「56年目の失恋」で、辻調グループ(エコール 辻 東京)の秋元真一郎先生が、脚本監修・料理時代考証を務めました。<あらすじ>料理の専門学校を卒業し、レストランで働く新人料理人、中条あやみさん演じる中川沙織が、2020年東京オリンピックを前に、1964年東京オリンピックの時代にタイムスリップし、本郷奏多さん演じる菊地隆一と出会う。食

今日は七夕ですね!7月6日放送の「グレーテルのかまど」は、いかがでしたか。千年以上も前から食べられていた七夕のお菓子、ご存知でしたか?平安時代の貴族たちはこのお菓子に願いを込めていたのですね~さて、グレーテルが残したメッセージは、「ひねりを加えたい!」今宵ひもとくのは、「七夕のさくべい」。宮中行事について書かれた書物『年中行事秘抄』の7月7日の項目に記されている「さくべい」。もとは中国から入ってき

おしゃべりクッキングの収録も、久しぶりに再開しました! 今週の放送 魚を食べよう からは、再開後に収録したものです。 今日の放送をご覧いただけた方はお気づきかと思いますが、キッチンでは先生と上沼さんの間に... 岡本先生の手前に注目 これ。 アクリル板が設置されました。 いろいろと気を遣いながらの収録現場ですが、みんなで協力して取り組んでいます。 そして、懐かしい洋食焼きが表紙の 月刊誌7月号 も

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