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2010年に創設した「辻静雄食文化賞」。辻調グループ創設者の辻静雄(1933~1993)の食文化普及の活動を記念し、食文化の多様で豊かな発展に寄与することを目的に設立した本賞も今年で第3回目を迎えました。日本の食文化の幅広い領域の活動に注目し、よりよい「食」を目指して目覚しい活躍をし、新しい世界を築き上げた作品、もしくは個人・団体の活動を対象に選考してきました。本日、5月24日、第3回辻静雄食文化

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1993年に設立されたDusit Thani College(デュシタニ・カレッジ)は、 ホスピタリティ産業で働く人材育成の専門教育を行う教育・訓練機関として、 初めてタイ教育省より認可を受けた学校(単科大学)です。 同校は既に2007年8月、フランスのコルドン・ブルーと提携し、 フランス料理と菓子を専門に学ぶ学校をバンコク市内に開校していますが、 その後も福岡に本部を置く学校法人麻生塾や、スイス

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辻静雄食文化賞選定委員会(委員長・辻芳樹/大阪市阿倍野区松崎町3-16-11 辻静雄料理教育研究所内)は、第3回辻静雄食文化賞に向けて、下記の要領で候補の推薦を受け付けます。 ●推薦受付2012年1月31日まで。辻静雄食文化賞・公式サイトにて受け付けます(どなたでも、推薦アンケートをお送りいただくことが可能です)。 http://tsujishizuo-award.jp/ ●「第3回 辻静雄食文

第2回辻静雄食文化賞 決定

辻静雄食文化賞選定委員会(委員長・辻芳樹/大阪市阿倍野区松崎町3-16-11 辻静雄料理教育研究所内)は、第2回辻静雄食文化賞に、『茶懐石に学ぶ日日の料理』(後藤加寿子・著/文化出版局・刊)と『家族の勝手でしょ!写真274枚で見る食卓の喜劇』(岩村暢子・著/新潮社・刊)の書籍2作品を選出しました。今回、2回目を迎える辻静雄食文化賞の選考対象は2009年12月から2010年11月までの作品および活動

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 ニューヨークを代表するトップシェフの一人、デイヴィッド・ブーレイ氏と辻調グループ代表 辻芳樹との12年にわたる交流と研究の成果が「レストラン」という形で、ニューヨーク・トライベッカ地区にオープンしました。現地の食材を使いながら、世界中のお客様たちに支持される日本料理を、リアルなレストラン経営の中で探っていくこのプロジェクトには、辻調グループからも常時2名の教員を派遣しています。 食文化の異なる国

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