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  4. 2011年10月

umaimonya

今回のスピーカーは、<「うまいもん屋」からの大阪論>の著者、江弘毅さん。 <「うまいもん屋」からの大阪論>から見る「食」を介したコミュニケーションの 在りかたをテーマに語っていただきました。 江さんは、『ミーツ・リージョナル』創刊後、12年間編集長を務め、現在は、編集集団「140B」取締役編集責任者でいらっしゃいます。 今回は人と人をつなぐコミュニケーションツールとしての「食」 という

umaimonya

「食」と「学び」の勉強会「大阪:辻調あべの塾」10月のご案内です。今回は<「うまいもん屋」からの大阪論>の著者江弘毅さんをお迎えしてその最新の著作を通じてもう一度昨今の「グルメブーム」の在りかた、人と人をつなぐコミュニケーションツールとしての「食」というものを考えてみたい、と思います。 --------------------------------------------------------

カレー番長

第27回の辻調<新>塾のスピーカーは、東京カリー番長・調理主任の水野仁輔さんでした。 「カレーの教科書」というタイトルでお話をしていただきました。 まずは、自分自身がカレーを楽しむためには、カレーのことを徹底的に知りたいと思った、そうです。 そこからの探究心が、はんぱではない。とことん、理由を知らないと気が済まない性格。そして、カレーに対する深い愛情。 そこから、水野さんのカレーの「真実」を求め

Taniguchi×Kaiko

今回のスピーカーは、芥川賞作家 故・開高健さんにその実力が認められ、「開高隊」のお抱え料理人として数々の旅に同行した辻調理師専門学校 日本料理専任教授・谷口博之でした。 谷口先生は、先日9月22日にNHK-BSプレミアムで放送され反響を呼んだシリーズ「釣って、食べて、生きた! 作家 開高健の世界第1夜 巨大オヒョウを食らう ~アラスカ・ベーリング海~」に出演。 https://www.ts

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