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光と陰のカメラマン

今回のスピーカーはカメラマンの久保田康夫さん。 久保田さんは「辻静雄食文化賞」受賞作品のひとつ『茶懐石に学ぶ日日の料理』(後藤加寿子・著/文化出版局・刊)をはじめ 多くの懐石料理の美しい写真を撮影されています。 あべの塾では「光がもつポテンシャル」について語っていただきました。 「今、カメラはフィルムからデジタルへと移り変わり、色の表現も変わってきました。 たとえば、「黒」。黒の色幅は本来

光と陰のカメラマン

「食」と「学び」の勉強会「大阪:辻調あべの塾」11月のご案内です。今回は京都の写真家懐石料理の美しい写真を撮られている久保田康夫さんをスピーカーとしてお迎えします。-----------------------------------------------------------------------大阪:「辻調あべの塾」■テーマ:光と陰のカメラマン、料理を語る-ある空間での料理と光と陰(か

umaimonya

今回のスピーカーは、<「うまいもん屋」からの大阪論>の著者、江弘毅さん。 <「うまいもん屋」からの大阪論>から見る「食」を介したコミュニケーションの 在りかたをテーマに語っていただきました。 江さんは、『ミーツ・リージョナル』創刊後、12年間編集長を務め、現在は、編集集団「140B」取締役編集責任者でいらっしゃいます。 今回は人と人をつなぐコミュニケーションツールとしての「食」 という

umaimonya

「食」と「学び」の勉強会「大阪:辻調あべの塾」10月のご案内です。今回は<「うまいもん屋」からの大阪論>の著者江弘毅さんをお迎えしてその最新の著作を通じてもう一度昨今の「グルメブーム」の在りかた、人と人をつなぐコミュニケーションツールとしての「食」というものを考えてみたい、と思います。 --------------------------------------------------------

カレー番長

第27回の辻調<新>塾のスピーカーは、東京カリー番長・調理主任の水野仁輔さんでした。 「カレーの教科書」というタイトルでお話をしていただきました。 まずは、自分自身がカレーを楽しむためには、カレーのことを徹底的に知りたいと思った、そうです。 そこからの探究心が、はんぱではない。とことん、理由を知らないと気が済まない性格。そして、カレーに対する深い愛情。 そこから、水野さんのカレーの「真実」を求め

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