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12月11日の放課後に毎年恒例となった辻芳樹校長と辻調理師専門学校・辻製菓専門学校に在籍している留学生8名との茶話会がありました。国籍は韓国と中国の学生たち。 場所は辻調理師専門学校にある校長室で行われました。開始前には、在校生が母国にいる家族との連絡方法の話に。LINEやFacetimeなど様々のようで、そのまま和やかな雰囲気でスタート。学生と校長との質疑応答の形で進んでいきます。学生(国籍/中

「一般社団法人 日本英語交流連盟」のWEBサイトに辻芳樹校長の記事が掲載されました。テーマは、「五輪で認証されぬ日本の食材」について。※同記事は、2017年4月4日の毎日新聞朝刊「発言」欄に掲載されたものです。 ☆英語http://www.esuj.gr.jp/jitow/512_index_detail.php#english ☆日本語http://www.esuj.gr.jp/jitow/51

12月6日、今年も恒例の辻芳樹校長と留学生による茶話会を実施しました。今回の参加者は8名。国籍もバックグラウンドも様々な学生が集まり、非常に充実した会となりました。普段の校長授業でも、日本において異国の料理であるフランス料理がどのように浸透、発展したのか、そのプロセスが自国に帰ってからの自分たちが果たすべき役割の参考になるという意図から、質問が出ることが多いのですが、この日もそんな話題からスタート

フランス リヨンのジェラール・コロン市長が来日され、10月3日(大阪)・5日(東京) に「リヨン国際美食館(Cite International de la Gastoronomie de Lyon)」設立についての記者会見が行われました。東京では、100名以上のメディアが集まり、関心の高さがうかがえました。本校とフランスとの交流は1960年の開校時からのものであり、当時からリヨンのポール ・ボキ

発行部数26万部を超えるフランスを代表する「Le Monde(ル・モンド)」が発行する雑誌「M, le magazine du Monde」(M, ル・マガジン・デュ・モンド/5月28日発行)にて、辻調グループフランス校を紹介していただきました。現地記者の承諾を得て、全文を公開いたします。★画像をクリックすると記事の原文がご覧いただけます。日本語訳はこちらからご覧ください。(辻静雄料理教育研究所

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