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7月17日の<グレーテルのかまど>いかがでした? 「冷たい1杯でぽっかぽか」。 冷たいのにぽっかぽか、ですよ。また難しい。矛盾してますからね。 というわけで今宵紐解くのは「関西夏の味 松井今朝子の冷やしあめ」 「冷やしあめ」ってとても地域限定の飲み物です。 まず東日本の方々はご存知ないでしょうし、関西の夏の味の定番と言われますが、現在ではなかなかお目にかかることはありません。 かつては大阪や京都の

マンゴープリン、美味しいですよね。 つるんとした舌触りと芳醇なマンゴーの香り。とりわけ夏になると食べたくなりませんか? 昨日の<グレーテルのかまど>いかがでした? 主役はこのマンゴープリンです。 グレーテルが残したメッセージは「意外だけど・・・お似合い」 「何が意外?」かは完成してのお楽しみ。 このマンゴープリンをこよなく愛するのは暗黒小説でデビューされた作家 馳星周さん。 映画化もされた話題作『

7月3日放映の<グレーテルのかまど>いかがでした? グレーテルのメッセージが例によって謎でしたね。 「盛るにかぎる」って、何を盛るのでしょう? さあ、そこで本を紐解いてみれば現れたのは「津軽 おばあちゃんのリヤカーアイス」です。 本州最北端の青森県弘前市。長い冬が終わり光あふれる初夏。お城の公園には皆が心待ちにしていた青いリヤカーが登場します。 このリヤカーで売られているアイスが今日の主人公。しっ

昨晩放映の<グレーテルのかまど>。 もちろんご覧になりましたよね。 お菓子のティーパーティーなどのときには本当に便利なお菓子の登場でしたね。 グレーテルの残したメッセージはこちら:「余裕でおもてなし! 華やかデザート!」 そして、ヘンゼルが紐といたのが「英国版カリスマ主婦の革命的デザート」=トライフル。 好きな量を思い思いに取り分けることができ、様々な味わいがあり、前日に大体を作っておけば、当日は

5月15日の<グレーテルのかまど>は、私たちにも関係の深いフランス第2の都市リヨンの象徴的なお菓子が登場しました。 リヨンは美食の都としても有名な都市です。 「ブション Bouchon」と呼ばれるリヨン風ビストロが軒を連ねる通りや 世界遺産にも指定された風情ある街並みの旧市街。 美味しそうな数々のお菓子が店頭に並ぶお菓子屋さんも数多くあります。 そんななかにひときわ目をひく鮮やかなグリーン色で少し

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