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3月6日(火)の毎日新聞(夕刊・関西版)に掲載されている「落語食堂」。さて、今回で千秋楽の落語食堂。6年続いた連載の大トリは日本料理 眞田先生です。落語は「佐々木裁き」。お白州の雰囲気を再現した演出でスタートです。眞田先生「今回で最終回ということで、料理も演出も気合が入りました!」本日のお酒は「三和のどぶろく」から。爆発注意が気になるところ。吉坊さん「飲んでいる、というよりは食べている感じですね。

2月6日(火)の毎日新聞(夕刊・関西版)に掲載されている「落語食堂」。さて<らくしょく>スタートです!今回の落語は、「首提灯」屋台でご機嫌にお酒を飲んでいた酔っ払いが、中に刀を仕込んだ仕込み杖を買い、何か切ってみたいと泥棒をおびき寄せ・・・今回の担当は、日本料理 岡田裕先生。実は、いつも吉坊さんとの対談前に料理写真の撮影を行っています。こぼれた大豆がいい感じですね。岡田先生はカメラマンさんと相談し

毎日新聞夕刊(関西版)1/9(火)号に掲載されている『落語食堂』。さて、2018年の「らくしょく」スタートです!くわしいレシピはこちらです。今回の落語は、「鴻池の犬」。船場で捨てられていた子犬の三兄弟。一番上の黒は豪商の鴻池家にもらわれていった。しばらくして、生き別れた末の弟の白と黒は再会するが・・・今回は服部勝人先生が担当しました。さて、突然ですがこれは何でしょう?答えは・・・日本酒です。今年は

毎日新聞夕刊(関西版)12/5(火)号に掲載されている『落語食堂』。さて、「らくしょく」スタート!今回の落語は「掛け取り」。昔は買い物をすればツケ払いが当たり前で、年末の大晦日に払う習慣がありました。取り立てから逃げるために、あれやこれやと逃げ文句を企てた男。うまく行ったと思ったが・・・今回は、日本料理 太田好成先生が登場。噺家さんによって、男の言い訳が変わってしまう「掛け取り」。太田先生は桂米朝

毎日新聞夕刊(関西版)11/7(火)号に掲載されている『落語食堂』。さて、「らくしょく」スタート!今回の落語は「一人酒盛」。おいしいお酒が手に入ったからと友人を家に呼んだ男。友人がやって来ると燗をつけてくれ、そしたら一緒に飲もうと男は言う。ところが、男は自分が飲むばかりでまったくお酒を分けてあげない。 いよいよ怒った友人は・・・今回の担当は、日本料理 眞田章仁先生。前回も演出にこだわった眞田先生。

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