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毎日新聞(夕刊・関西版)で毎月第一火曜日に連載中の「美食地質学入門」。第3回目が6月5日(火)の毎日新聞(夕刊)に掲載されました。今回はいつもの取材場所である学校を飛び出し、ホタルイカが獲れる富山県滑川市へ。到着すると、立山連峰がお出迎え。まずはホタルイカ通りを進み、「ホタルイカミュージアム」へ。館長の小林昌樹さんからホタルイカの生態や藁網を使った定置網漁について説明していただきました。想像してい

毎日新聞(夕刊・関西版)で毎月第一火曜日に連載中の「美食地質学入門」。第2回目が5月1日(火)の毎日新聞(夕刊・関西版)に掲載されました。テーマ食材について対談中の大引伸昭先生(写真左)と巽好幸先生(写真右)このブログでは、取材の裏側の様子をお届けします。5月のテーマは「タケノコ」京都西山の塚原産と物集女産を用意しました。どちらもきれいな白色ですね。なぜ、京都の西山ではおいしいタケノコがとれるのか

毎日新聞(夕刊・関西版)で毎月第一火曜日に連載がスタートした「美食地質学入門」。第1回目が4月3日(火)の毎日新聞(夕刊・関西版)に掲載されました。このブログでは、取材の裏側やこぼれ話などをお届けします。読んだ後にはきっと食材のことが今までよりもちょっと気になって、よりおいしさを感じられる!そんな気軽に学べるガクモンなんです。ここで改めて、「美食地質学」について紹介します。私たちが暮らしている日本

3月6日(火)の毎日新聞(夕刊・関西版)に掲載されている「落語食堂」。さて、今回で千秋楽の落語食堂。6年続いた連載の大トリは日本料理 眞田先生です。落語は「佐々木裁き」。お白州の雰囲気を再現した演出でスタートです。眞田先生「今回で最終回ということで、料理も演出も気合が入りました!」本日のお酒は「三和のどぶろく」から。爆発注意が気になるところ。吉坊さん「飲んでいる、というよりは食べている感じですね。

2月6日(火)の毎日新聞(夕刊・関西版)に掲載されている「落語食堂」。さて<らくしょく>スタートです!今回の落語は、「首提灯」屋台でご機嫌にお酒を飲んでいた酔っ払いが、中に刀を仕込んだ仕込み杖を買い、何か切ってみたいと泥棒をおびき寄せ・・・今回の担当は、日本料理 岡田裕先生。実は、いつも吉坊さんとの対談前に料理写真の撮影を行っています。こぼれた大豆がいい感じですね。岡田先生はカメラマンさんと相談し

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