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  3. 06<中国>好吃(ハオチー)!中国料理!

<【好吃(ハオチー)!中国料理!】ってどんなコラム?> 中国料理といえばかつてはラーメン、チャーハン、餃子一昔前は麻婆豆腐にエビチリ、青椒肉絲近年ではよだれ鶏やユーリンチーと「日本人に合わせた中華料理」から「現地の再現」まで幅広く普及し、日々深化を続けています。1970年代までの大皿で豪快にこってりおいしいといった料理からバブル期には希少価値・斬新さへ。21世紀に入るとシェフの哲学や料理の成り立ち

<【好吃(ハオチー)!中国料理!】ってどんなコラム?>2016年、元旦。香港広東料理のルーツを辿る為、広東省、潮州・汕頭を訪れました。香港の広東料理は、潮州、広州、東江等の地方料理や、イギリスをはじめとする欧米の食文化が合わさり、形成されています。中でも海産物を調理する技術は、潮州から持ち込まれたのではといわれており、香港の西貢と同様の光景が潮州全体に広がっています。<西貢><潮州>テレビ等で中国

<【好吃(ハオチー)!中国料理】ってどんなコラム?>お久しぶりでございます。前回のコラムで、羽毛布団と思って使用していた布団が羽毛布団じゃないと気付いた東上です。あの投稿から早くも1年が経とうとしています。皆さん、いかがお過ごしですか?(安心して下さい。まだ買っていませんよ。羽毛布団。)そんなことはさておき、今回のテーマは「中国料理の魅力」です。私は考えました。中国料理の魅力・・・。 それはやはり

<【好吃(ハオチー)!中国料理】ってどんなコラム?> 「好吃(ハオチー)!中国料理」を担当します、河野篤史です。今回のテーマは「中国料理の魅力の数々」ということで「伊勢海老のねぎしょうが炒め」を紹介します。伊勢海老のねぎしょうが炒めこの学校に入学するまでは、中国料理のイメージは、「餃子、炒飯、から揚げ」と言った大衆中華のイメージでした。しかし、初めて本格的な中国料理を知った時の衝撃は今でも鮮明に覚

〈【好吃(ハオチー)!中国料理】ってどんなコラム?〉 今年の夏も暑い日が続きましたね。10月に入っても気温が30℃近くまで上がる日があり、気持ちは秋の準備しているのに季節がついてこない、そんな長すぎる残暑に、落ちた食欲もなかなか元に戻りません。そこで今回は、野菜をたくさん摂ることができ、さらに揚げないことでヘルシーな、暑い時期でもどんどん箸が進む台湾式の春巻きを紹介します。 台湾では「潤餅(ルン

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