1. 総合情報サイトTOP
  2. メディアの方へ
  3. ニュースリリース

s_taniguchi

生誕80年、開高健を語る大阪生まれの開高健は昭和38年『裸の王様』で芥川賞受賞。べトナム戦争に取材した『輝ける闇』は代表作の一つ。58歳で逝去。生誕80年の今年、類まれな作家の「人と作品」について3人の知友が語る3回シリーズ。 ※1回ずつの受講も可能です。 ----------------------------------------- 【カリキュラム】 11月 大阪あべの辻調理師専門学校専任教

s_osakamon

今年で4回目をむかえる 大阪司厨士協会主催 『食いナイト』 大阪の一流シェフの味を一度に楽しむことができる この日しか実現しない限定のフルコースです。 大阪の料理界を代表する騎士(シェフ)が協力コラボ。 大阪産を使って、熟練の技と創造力を融合させたフルコースをプロデュースしました。 それぞれの個性が盛り込まれた限定メニューはまさに美食の響宴。 和やかな雰囲気の中で、最後の一皿までご堪能いただけま

yoshino2

関西の食産業が注目する国際食品産業展「FOODTECH2011」の企画のひとつ「食フォーラム2011」に、辻調グループ校 製パン専任教授の吉野精一と、大阪の人気パティシエであり本校の卒業生でもある「ア・キャトル」の阪口敦彦氏が協力。フードビジネスの今を考える講演会を行います。どちらも申し込み制、試食有りの貴重な講演です。振るってご参加ください!   ■~不透明かつ負の流れをもつ時代におけ

第2回辻静雄食文化賞 決定

辻静雄食文化賞選定委員会(委員長・辻芳樹/大阪市阿倍野区松崎町3-16-11 辻静雄料理教育研究所内)は、第2回辻静雄食文化賞に、『茶懐石に学ぶ日日の料理』(後藤加寿子・著/文化出版局・刊)と『家族の勝手でしょ!写真274枚で見る食卓の喜劇』(岩村暢子・著/新潮社・刊)の書籍2作品を選出しました。今回、2回目を迎える辻静雄食文化賞の選考対象は2009年12月から2010年11月までの作品および活動

gaikan

 ニューヨークを代表するトップシェフの一人、デイヴィッド・ブーレイ氏と辻調グループ代表 辻芳樹との12年にわたる交流と研究の成果が「レストラン」という形で、ニューヨーク・トライベッカ地区にオープンしました。現地の食材を使いながら、世界中のお客様たちに支持される日本料理を、リアルなレストラン経営の中で探っていくこのプロジェクトには、辻調グループからも常時2名の教員を派遣しています。 食文化の異なる国

カテゴリ

ニュースリリース
辻調塾

最近の投稿

ニュースリリース
辻調塾

過去の記事

ページの上部へ戻る