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  3. 2021年2月

食の世界で活躍を続ける「食業人」の今をインタビュー形式でお届けするWebサイト"PROFESSIONs"。新しい記事が公開されました。今回ご紹介するのは、株式会社エキップダイア 代表取締役社長 兼 オーナーシェフの水口大輔さん。 『若くして独立開業し、人を喜ばせるプレゼン力で、次々に事業を拡大。コロナ禍の逆境もチャンスに変え、驚きと感動を与える仕掛け人に。』北海道登別市出身。料理上手な母親の影響で

収録スタジオのバックヤードのキッチンより。 収録の現場では、その日に収録する料理を準備する以外に、次回以降に収録する料理の試作も同時進行しています。 その日の収録の準備のめどがついたら、料理の試作! スタジオの準備をして、収録本番! 収録が終わったら、また試作! そしてみんなで試食。こうしてレシピを調整して、番組の料理として登場しています。さて、おしゃべりクッキングの テキスト3月号 は明日発売で

2月15日放送の「グレーテルのかまど」は、いかがでしたか。昔から農家のおやつとして親しまれてきた郷土菓子。名前もおもしろいですね。さて、グレーテルが残したメッセージは、「へらへらして!」今宵ひもとくのは、「おかみのへらへら餅」です。静岡県伊豆地方で、昔から食べられてきた「へらへら餅」。地元でとれた中力粉に、ぬるま湯を加えて作る素朴なお菓子で、畑仕事の合間に食べるおやつだったそうです。名前の由来は諸

2月8日放送の「グレーテルのかまど」は、いかがでしたか。哀愁漂う何とも愛らしい表情。ひとつひとつ違うからこそ面白いし、作り手の思いも伝わりますね。さて、グレーテルが残したメッセージは、「日本全国 絶滅の危機!?」今宵ひもとくのは、「全国に出没中!?たぬきケーキ」です。1960年頃、ケーキ屋さんの定番商品だった「たぬきケーキ」。戦後、材料が豊富に出回り全国で作られるようになった洋菓子に、和菓子職人た

食の世界で活躍を続ける「食業人」の今をインタビュー形式でお届けするWebサイト"PROFESSIONs"。新しい記事が公開されました。今回ご紹介するのは、中国菜 fève.代表の畑川豊さん。 『実習で中国料理に魅了され、母校での教員生活を経て独立開業。おいしい料理をつくるための学びは、非常事態を乗り越える底力にもなる。』大阪市北区にある中国料理店『中国菜 fève.(フェーヴ)』。オーナーシェフの

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