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  3. 2020年7月

月刊おしゃべりクッキング8月号 発売しました! 緊急事態宣言の間に収録を進められなかった影響で、今号もまだ、TV放送に完全には追いつけていないのですが、今週の放送 夏の食卓に のレシピはこちらに掲載されています。チェックしてみてくださいね。バックヤードのキッチンでは、セロリがこんな切り方に。 かつらむきのように薄くして... せん切り。 夏のさわやかな薬味として、活躍しそうですね! さて、今週の放

食の世界で活躍を続ける「食業人」の今をインタビュー形式でお届けするWebサイト"PROFESSIONs"。新しい記事が公開されました。今回ご紹介するのは、『レストラン マノワ』 オーナー・ソムリエ 中村豪志さん。『大切な食材をおいしく仕立て、お客様はもちろん送り手も幸せにする好循環を生むことが、食文化を守り育てるフランス料理業界の使命。』大自然から食の恵みを受け、「世界を見ろ」と育てられた少年時代

7月20日放送の「グレーテルのかまど」は、ご覧いただけましたか。天才料理人がミューズに捧げたスイーツ。いったいどんな味わいなんでしょう??さて、グレーテルが残したメッセージは、「女神のデザート」今宵ひもとくのは、「ミューズにささげた フレーズ・サラ・ベルナール」。19世紀末、パリでは文化や芸術が花開き"ベル・エポック"と呼ばれた華やかな時代。この時代を象徴する伝説の女優がサラ・ベルナールです。彼女

7月13日放送の「グレーテルのかまど」は、いかがでしたか。短い夏をめいっぱい楽しみ、自然の恵みに感謝する。北欧の人たちにとって、太陽や自然のパワーは、私たちが思う以上に特別なのですね。さて、グレーテルが残したメッセージは、「夏はやっぱりベリーでしょ」今宵ひもとくのは、「スウェーデン 短い夏のベリーケーキ」。1年のうちで昼の時間が最も長くなる夏至。北欧スウェーデンでは短い夏の訪れを祝う夏至祭「ミッド

食の世界で活躍を続ける「食業人」の今をインタビュー形式でお届けするWebサイト"PROFESSIONs"。新しい記事が公開されました。今回ご紹介するのは、『菓子職人の小屋 デタント』オーナーシェフパティシエ 相森真一さん。 『きっかけは少しの好奇心。経験を通じて人とのつながりの大切さが身にしみたからこそ、愛する地元に"想いをつなぐ"洋菓子を伝えたい。』菓子職人の活躍する姿に興味がわき、未知だった製

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