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3月18日放映の「おちゃのこ Sai Sai」。 お題の食材はイチゴです。宝塚産のイチゴでとてもみずみずしい風味のイチゴ。 担当は西洋料理の桐明先生。フランス料理にイチゴを用いるのはなかなか難しいんですよ。 もちろんソースに加えたりすることはできるのですが、主材料としては難しい。 そこで桐明先生が作成したのは「ストロベリーショートケーキ」です。 「ストロベリーショートケーキ」といえば、スポンジ生地

3月4日収録の「おちゃのこ Sai Sai」はお題は<米粉>でした。 今、小麦粉アレルギーの問題なんかがあってけっこう注目されています。 しかし、なかなか料理には手ごわい食材で、担当の日本料理 下中先生はけっこう苦労されていました。  が、結局、簡単でおいしいものを作りあげました。 料理名は<米粉お好み焼き粉の寄せ揚げ~みぞれだしあんかけ~>。 家庭でもすぐに再現できます。揚げ油の温度っていうのは

さて先週の金曜日収録の「おちゃのこ Sai Sai」の様子です。 今回の食材は生芋の糸こんにゃく。料理担当は中国料理の高橋先生です。 高橋先生は本来焼きビーフンで作る"豚ミンチの辛味煮込み"をこの生芋糸こんにゃくで作りました。 植物繊維がたっぷりで、カロリーもぐんと控えめな"糸こんにゃく"、いいですね。  リハの様子をちょっとレトロに白黒で撮ってみました。(個人的に好きなもので)   この美味しい

ブログアップ遅くなりました。2月5日(金)収録の「おちゃのこ Sai Sai」です。 今回は創業103年の上野佐藤株式会社さんの焚黒糖を用いてキャラメルソースを作りアイスクリームに添えました。 リクエストがデザート系でということで、西洋料理の安場先生が担当されました。デザートとお菓子とはちがうんですよね。 デザートはやはりその前に食した料理をさらに際立たせないとだめなような気がしています。 フラン

2016年最初の「おちゃのこ Sai Sai」。今年から放映時間が1時間遅くなり17時からになりました。 今年最初に登場するのは中国料理の船渡兼一先生。 使用する食材は兵庫県産「須磨海苔」。 船渡先生はイカと一緒に調理しました。 名付けて「イカの海苔炒め」。 少しピり辛風味で、ご飯によく合う風味です。しかも、きちんと海苔の風味を引き出しています。 本番前の準備(段取り風景)。船渡先生はスタッフにと

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