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12月2日放送の<グレーテルのかまど>、いかがでしたか。息苦しい隠れ家生活、極限の緊張状態と空腹の中でも共に分け合いスイーツを楽しもうとする心が、本当に美しく切ないお話でした。さて、グレーテルが残したメッセージは「最高の幸せって?」今宵ひもとくのは、「アンネ・フランクのフルーツタルト」です。ナチスのユダヤ人迫害を逃れ、オランダに移住したアンネ・フランクの一家は、1942年、ついにアムステルダム市内

11月11日放送の<グレーテルのかまど>、ご覧いただけましたか。地元の職人たちによって守り続けられてきたスイーツ。このスイーツの誕生エピソードも素敵でしたね。さて、グレーテルが残したメッセージは「ほほえみをちょうだい」今宵ひもとくのは、「南仏プロヴァンスのカリソン」です。15世紀、南フランスのプロヴァンス王国にルネ1世という王様がいたそうです。美しいジャンヌ姫を王妃に迎えるのですが、このお姫様、結

11月4日放送の<グレーテルのかまど>、ご覧いただけましたか。500年も封印され、今なお謎のスイーツ・・・なんだか神秘的で、ますます興味が湧いてきますね。さて、グレーテルが残したメッセージは「封印!」今宵ひもとくのは、「ヘンリー8世のメイズ・オブ・オナー」。暴君とも名君とも言われる、16世紀のイングランド王ヘンリー8世が、2番目の妃となるアン・ブーリンとの出会いがきっかけで食した小さなタルト。その

10月21日放送の<グレーテルのかまど>、いかがでしたか。職人の知恵が生み出した日本生まれのパン。形もおしゃれで、食べ方も人それぞれ。楽しみが広がりますね。さて、グレーテルが残したメッセージは「どちらから?それが問題だ!」なんだか謎かけのような・・・?今宵ひもとくのは、「林家正蔵のチョココロネ」です。2005年に9代目林家正蔵を襲名し、ますます活躍の場を広げている落語家の林家正蔵さん。父 三平さん

10月14日放送の<グレーテルのかまど>、いかがでしたか。自由な空想の世界から生まれたスイーツ。とびきり衝撃的なビジュアルは、想像する楽しさを教えてくれましたね。さて、グレーテルが残したメッセージは「怖いのがお好き・・・?」今宵ひもとくのは、「角野栄子"おばけのアッチ"の毒りんごデザート」です。2018年に国際アンデルセン賞を受賞し、「魔女の宅急便」の作者でも知られる童話作家の角野栄子さん。角野さ

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