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<【とっておきのヨーロッパだより】ってどんなコラム?> 「人・食・文化、すべてがうるわしのブルターニュ!」シリーズ 第1回 お祭り編(1)|第2回 お祭り編(2) フランスでありながら独自の文化を保ちつづけるブルターニュ。このシリーズでは、私自身がブルトン人との交流のなかで知ったブルターニュの魅力を、食文化を踏まえながら少しずつ紹介していきたいと思います。 前回のコラム ~お祭り編①~ では、ブ

【半歩プロの西洋料理】ってどんなコラム? 「夏はカレー」なのだそうである。 そういえば、よく手にする男性向けの料理雑誌は毎年6~8月号でカレーの特集をするし、カレーを題材にした新刊が出るのはこの時期が多いように感じる。 ちょっと本棚をのぞくとこの始末、「カレー」という文字のある本だけで20冊以上出てくる・・・。 雑誌で紹介されるカレーは「何日もかけて煮込んだ」とか、「何十種類ものスパイスを組み合

【菓子まし娘のお菓子講座】ってどんなコラム? 菓子まし娘の スーリ よもやま話 *作り方の方程式* シュー生地+カスタードクリーム+チョコレート,アーモンドスライスetc.=スーリ    祐子:今度、親戚の子どもたちが遊びに来るので、何かお菓子を作ろうかと思っているんですが、子どもが喜びそうなお菓子、ありませんかぁ? なる美:この間、家の近くのケーキ屋さんで、動物の形のケーキが売っていて、すごく

<【とっておきのヨーロッパだより】ってどんなコラム?>    前回の「人・食・文化、すべてがうるわしのブルターニュ!」シリーズ    第1回 ソバ粉編(1)|第2回 ソバ粉編(2) フランスでありながら独自の文化を保ちつづけるブルターニュ。このシリーズでは、私自身がブルトン人との交流のなかで知ったブルターニュの魅力を、食文化を踏まえながら少しずつ紹介していきたいと思います。 現在ブルターニュは

毎日新聞夕刊(関西版)7/4(火)号に掲載されている『落語食堂』さて、落語食堂<らくしょく>開店です! 担当は、眞田章仁先生。初登場です。今回の落語は「くっしゃみ講釈」主人公は夜中に彼女と会っていると、犬の糞を踏んだ講釈師に邪魔をされる。怒った男は、後日講釈場で、話ができないように邪魔をしてやろうと考え・・・今回の落語の世界観を料理で表現した眞田先生のレシピを紹介します。◎舌平目から揚げ 雪駄見立

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