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毎日新聞夕刊(関西版)2/7(火)号に掲載されている『落語食堂』さて、落語食堂<らくしょく>開店です!今回の落語は、「初天神」。父親が天満宮に行こうとしたところ、奥さんから息子も連れていくように言われる。息子は口が達者で、父にあれがほしい、これがほしいと買い物をねだり・・・今回、落語の世界観を表現してくれたのは日本料理・竹本先生。 さっそく、登場人物の息子の話になり・・・吉坊さん「ムカつくようで、

2月6日放映の<グレーテルのかまど>いかがでした? 立春は過ぎましたが、まだまだ寒い日が続いていますが、少しホッとできるような温かさを感じる内容だったのではないでしょうか。 まずはグレーテルが書き残したメッセージはこちら。 「ハート温か」と言えばやはりあの可愛いスイーツ。 約60年前に出版され世界中で親しまれている ノルウェーの児童文学『スプーンおばさん』に登場するハート型のワッフル。 カルダモン

こんにちは。おしゃべりクッキング担当のShiotti(しおっち)です(^^♪2月になりましたね。今日は節分!今年は「北北西」に向かって恵方巻きを食べるといいそうですよ。さて、おしゃべりクッキングのスタジオより。フランスに出張していた小池先生からおみやげをいただきました!クッキーです^^デザインがかわいいですね~。おいしくいただきました。今日は3ショット!先生たち、今からスタジオへ向かいまーす。この

<ママ、ごはんまだ?>における料理制作の協力の主舞台は、一青家のでのロケ地とされた調布市の住宅街のとある一軒家。 2月1日から撮影が開始されました。 撮影開始日の数日前より国立の「エコール辻東京」にて登場する料理の下処理に先生方はしゃかりきでした。 撮影現場はいかにも「昭和」な感じの一軒家。 庭にははやくも梅の花が蕾を開き、春めいた空気はあるもののまだまだ冬の寒さがしっかりと残る日々でした。 一軒

12月26日の<グレーテルのかまど>は今までにない内容でしたね。 「時空を超えたスイーツが食べたい」 このグレーテルのメッセージがまずは大きな「?」でした。 「時空を超える」なんかSFのような、はたまたファンタジーのような、ファンタジー? これです。 今、ファンタジーと言えば『精霊の守り人』。シリーズ累計500万部を超え、7ヵ国語に翻訳されている大ベストセラーです。 舞台は人と精霊が入り混じる不思

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