1. 総合情報サイトTOP
  2. 最新メディア情報

『銀二貫』終わってしまいましたね。いや~心温まる話でした。 自分の父親を切った男を前に松吉が 「わては天満の商人だす。刀で命のやりとりはしまへん」と言い切ったシーンよくなかったですか? 松吉と真帆もやっと自分の心に正直になれました。婚礼のシーンもすてきでした。 そして、松吉は練り羊羹を作り出しました。 最終話はすでに観られていると思いますので、少し写真特集的に紹介します。   松吉が作り

撮影が始まって1週間後くらいになればだんだんと全スタッフの息が見事にシンクロしてきます。それぞれに無駄な動きがなくなって見事な動きになっていきます。 音声の方、衣装の方、記録の方、照明の方、美術の方、製作進行の方、等々が監督の指示のもとで自分のやるべきことをきちんとこなしていきます。まさに「~組」という ひとつのチームになっていくのです。このあたりが撮影現場の醍醐味のような気がします。  

毎日新聞夕刊(関西版)6/3(火)号に掲載されている『落語食堂 らくしょく』!今回のお噺は、「子ほめ」。灘の酒と聞き間違えてタダの酒を飲みに来たアホな男のお話。人を褒めてタダ酒を飲む方法を教わり、さっそく試してみようと町に出るが、理解せずに使うものだからはちゃめちゃで、人の機嫌を損ねるばかり。挙句の果て、今朝生まれたばかりの子に向かって「大変若い!」という・・・何とかタダ酒を飲みたくて、子どものお

こんにちは、湿気に弱いkuboT!です(汗)。6/9~のテーマは、「お酢を効かせて~体にいいごちそう~」。暑さにも弱いkuboT!ですが、そんな時こそお酢です、お酢!お酢でサッパリ!は当たり前。お酢は旨味も凄いんです。今回もそんなテーマの中から抜粋してご紹介。まずは宮崎先生が担当する「豚ばらの酸辣煮込み」。酸っぱいと辛いが絶妙な一皿になっています。そこで佳い仕事をしているのが、セロリや白葱等の香味

約1年半ぶりにあの「みをつくし料理帖」(続編)がドラマスペシャルとして戻ってきます。 今回も辻調グループの先生方が主役の北川景子さんの撮影前の料理指導から、撮影中の料理作成、所作指導に全面的に協力しました。 放映まで3回ほどに分けて、撮影の裏の様子を公開していきます。 撮影は先回と同様、京都の東映太秦撮影所にて行われました。撮影開始は3月中旬、寒さとやわらかな春の空気が混在する中で始まりました。

カテゴリ

最近の投稿

過去の記事

ページの上部へ戻る