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「週刊少年サンデー」4月8日発売号から新しく連載がスタートした 『なのは洋菓子店のいい仕事』。    『神のみぞ知るセカイ』の連載終了からちょうど1年、若木民喜氏の待望の新連載です。 物語の舞台は、最果ての洋菓子店。悪魔のような天才パティシエが作る天使の味のケーキの数々・・・ 洋菓子店を営む三兄弟とお店にやってくるお客様たちが繰り広げる<丘の上のパティスリーコメディー>新装開店!です。 お菓子につ

毎日新聞夕刊(関西版)4/7(火)号に掲載されている『落語食堂 らくしょく』!今回のお噺は、「あたま山」。落ちているさくらんぼを拾って食べたら頭から桜の木が生えて・・・頭の上では桜の木を囲んで、花見やら釣りやらが行われるという何とも奇想天外なお噺。お噺の世界観からイメージを膨らませて料理を作ったのは、日本料理の竹本正勝先生。初登場です!今回はまず、竹本先生の紹介から。辻調グループの日本料理専任教員

こんにちは! Omattiです。今年の桜も、いよいよ盛りを過ぎてクライマックスですね。今週の「上沼恵美子のおしゃべりクッキング」のテーマは「旬のクッキング」。この時期の旬は、桜にちなんで「さくら鯛」の1週間。いつものように、和洋中の競演で、鯛がうま煮に、パスタに、紹興酒煮と多彩に春を彩ります。写真は、月曜日の日本料理・岡本健二先生の「鯛と筍のうま煮」です。同じく旬の筍と鯛をあわせます。散らした乾燥

先週27日の「おちゃのこ Sai Sai」の食材は"鰹節"。 担当は技術研究所日本料理の湯川先生。 日本料理で"鰹節"ではなかなか変化球はなげにくいのでは?と傍から懸念していましたが、これ、まったくの素人の老婆心でした。 なんと湯川先生が出した献立は「おかか飯」、そうです時には「ねこまんま」とも呼ばれる一皿です。 ん? どこが変化球? と思いますよね。 そこはさすがプロの知識と技術でストレートには

こんにちは、Omattiです。今週からテキストブックも4月号に。テレビテキスト「上沼恵美子のおしゃべりクッキング」4月号(学研パブリッシング)は、放送20周年記念号。表紙裏3ページを使って、「20年史ミニ絵巻」が。初代の畑耕一郎、本多功禰、小阪英幸の三人の先生の懐かしい顔も登場。別冊付録の「今夜のメインはごちそうサラダ」では、歴代7名の先生方のレシピがずらり。1995年4月3日にスタートしてから、

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