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「2人とも、お菓子作るよ!何食べたい?」というS和菓子助教授の言葉に誘われて、何気なく写真撮りを始めた和菓子班加納みどりと立嶋穣。実は、自分達の作ったお菓子がホームページという大舞台に登場するものなどとは夢にも思っていなかった。あるとき、事情を聞いてびっくり。でも、ナンダカこの先、楽しみな2人であった。

<【菓子まし娘のお菓子講座】ってどんなコラム?> 菓子まし娘の 栗のケーキ よもやま話 *作り方の方程式*乾燥メレンゲ+栗ペースト&栗クリーム入りスポンジケーキ+ホイップクリーム+マロンクリーム=栗のケーキ 麻紀(以下M):大阪もようやく涼しくなってきて・・・秋らしくなってきましたね~。もぉ~大阪の夏ったらホントないですよね~。不快指数は全国でNO.1ですってw(>_<)w 参

<【半歩プロの西洋料理】ってどんなコラム?> どもー!雪山BOYフルカワです! まずは自己紹介からいっても大丈夫ですか?? はい、させてもらいます。 西洋料理の職員になって2年目、調理師学校→フランス校→入職→日々奮闘ってな感じで名古屋出身!味噌カツ!味噌煮込みうどん!ひつまぶし!大好きです! 生きがいはスノーボード!冬は毎週のように山へ!夏でも室内ゲレンデに出没しま

人間は水を口にしないと数日しか生命を維持できません。何でも体の70%以上が水分だとか・・・・それはさておいてもおいしい料理には、おいしい飲み物をあわせたいものです。 もちろん食事中だけではなく、寒い日には一杯のコーヒーで体を温め、夜の静寂にもの思う時はブランデーをチビリチビリ。 はたまた友人との愉しい会話を盛り上げる生ビール。夫婦で想い出話をする時のダージリンティー・・・・さまざまな場面で皆さん

<【好吃(ハオチー)!中国料理!】ってどんなコラム?> 塘:今月も新しくコラムを担当する中国料理班の職員を紹介します。土佐の麺吉こと増吉雄樹先生です。前回の池田先生と同期で、辻調理技術研究所を卒業後、職員として勤務。得意料理はなんと言っても麺料理で、中でも手打ち麺はスペシャリストで、いろんな麺を打てます。どうぞよろしく。 増吉:初めまして。増吉です。生まれは高知県の室戸市、自然に囲まれたとゆうか自

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